米のごはんを腹いっぱい食べる、こんな幸せなことはありません。
世の中が平和かどうかのひとつのバロメータかもしれませんね。
昔のお百姓さんは自分で作った米をなかなか食べられませんでした。
「米のごはんを腹いっぱい食べたい」という男の子の望みを
きっちょむさんは心あたたまるとんちで叶えてあげます。
4分10秒の短いお話です、どうぞお聞き下さい。
お話は「福娘童話集さん」より ご提供頂いています。
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posted by スタヂオせんむ at 23:31|
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日本昔話
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